実力をつけるにはやはり簡単ではないという事。ヒントもありがたいが、ヒントがある事で短期的にはいいが、中長期的に考えるとヒントは邪魔になる。
自分に置き換えると、今は読書をしている。時間はかかり効果があるのかどうかはっきりと分からないし効果がでてくるのかも保障できない。でも、読書に慣れていくと読書スピードも上がり、吸収量が多くなってくる。多いということは生活の質を上げる情報が多くなる。生活の質が上がれば暮らしやすくなり幸せにもなる可能性が高くなる。
頭を悩ます事は真に役に立つということ。人生と同じで、学びの道のりとは(失ったものや失敗を)挽回しようとすることだ。
ヒントを使った練習
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